【14thLIVE】主演公演を経て
日本へ来た頃は、ただ、大和撫子に憧れるばかりで……
その理想に近づくだけで、精一杯でした。
嬉しかったこと、悲しかったこと。
時に、迷ったこと。
思いどおりにいかないことも、思いがけない出会いも、
たくさん経験しました。
今は、そのすべてがあったからこそ……
私は私らしく、
この舞台に立っていられるのだと思います。
これからも、たくさんの出会いを大切にしながら、
私にしか歩めない道を進んでいきたいです。
私にしかなれない、
たったひとりの『アイドル』を目指して。
エミリー スチュアート