心地いい緊張感
プロデューサー、お疲れさまです。
千早です。
『アイドルスペースウォーズ』の最新作、
ついに公開されましたね。
今回の撮影、劇場にとって大きな仕事だったと
思いますが、私にとっても、
思い出深いものになりました。
色々とありがとうございました。
中でも、クライマックスの天空橋さんとの戦いは、
今思い出しても胸が熱くなります。
脚本の上では、チハヤが勝つことは
決まっていましたが……
あのときのトモカは、一歩間違えば
筋書きを書き換えてしまいそうなほどの
気迫に満ちていました。
その緊張感が、とても心地よかったのを
覚えています。
プロデューサーは、
この映画を見て何を感じましたか?
よかったら、今度聞かせてください。