どっちの私も
プロデューサー、お疲れさまでした。
雪歩です。
今回のお仕事をさせてもらって、
ちょっと考えたんですけど……
私って、とっても贅沢ですよね
ひんそーでちんちくりんでダメダメで、
穴掘って埋まっているような私と、
アイドルとして、ちょっとだけ頑張っている私……。
どっちも見てもらえるんですから
そんな風に思えたのは、プロデューサーの
おかげだと思います。
アイドルの私は、嘘じゃないんだって……。
そう言ってもらえたから。
考えてみたら、アイドルって誰でも、
そういう悩みがあるのかも、って思いました。
だから、プロデューサー。
これからも……よろしくお願いしますね