記憶
お疲れ様です、
貴音です。
この度のどらまは、色々と
考えさせられるものがありました。
真、友とは良きものですね。
今、こうして私が日々心安らかに過ごせるのも、
たくさんの得難い仲間達のおかげと
我が身を振り返っていたところです。
心ばかりではありますが、
皆への感謝を形にできないかと
密かに思案しております。
やはり喜ばれるのは……大皿料理でしょうか。
海の幸、山の幸、いえ、すいーつも捨てがたく。
プロデューサーのご意見も
ぜひ伺いたいところです。
次にお会いする時に、聞かせてくださいませ。
それでは、これにて失礼致します。