Re:パーティーなのです

ほ
遠慮しなくていいのですよ。
プロデューサーさんが
日ごろのストレスで、
爆発寸前なのはお見通しなのです。
そこで、今回の提案なのです。
何も心配することはないのです。
プロデューサーさんはただ、
まつりに身をゆだねればいいだけなのです。
でも、どうしても遠慮すると言うのなら……
次に劇場で会った時、
姫が特別に肩もみをしてあげるのです。
まつりは、いつも頑張ってる
プロデューサーさんの
ために何かしたいだけなのですから、
それでも充分なのです
それじゃ、また劇場で。
ばいばいなのです