MLTD Archive(β)
ジュリア メール

無題

プロデューサー、 あたしはどんな時でも、最高の出来を目指してる。 応援してくれる人達にとって、いつだって 応援しがいのあるアイドルでありたいからさ。 こんな風に思えるようになったのは 劇場で過ごす時間が長くなってきたからだろうな。 何が正解かわからなくて、迷うこともあったけど。 いつだってあんたや大切な仲間達が 道を照らしてくれた。 だから、これからも光に向かってまっすぐ進むよ。 光を放つのが空に輝く星だったとしても、 いつかこの手でしっかり掴んでみせる。 ……なんて、ちょっとカッコつけすぎたか? でも、あんたとあたしだったら不可能はない。 そうだろ、プロデューサー? Julia☆彡
ホイールで拡大 / ドラッグで移動 / ダブルクリックで等倍ピンチで拡大 / ドラッグで移動