感謝しております
プロデューサー、
お疲れ様です。
ひとつの節目を迎え、
これまでのアイドル活動を思い返してみました。
成長出来ているかは不安ですが、
日々努力はしてきたつもりです。
重圧に潰されそうになる日もありましたが、
どうにかやってこられたのは、
ひとえに劇場のみなさんのおかげです。
本当に、感謝するばかりです。
それと、まあその、
プロデューサーのおかげ、
というのもあるのかもしれません。
正直に申し上げますと、貴方の言動には、
「もしかしたらバカなのではないか?」
と思わせられることも少なくありません。
もちろん、根は善良な方だと信じていますし、
貴方のそうした言葉に救われた事もありますが、
常に、「もしかしたら」と感じています。
私も努力し、立派なアイドルになります。
なので貴方も、努力はしてみてください。
今後に期待しております。
白石紬