BGM を再生しますか? 劇場の BGM を聴きながら閲覧できます(設定からいつでも変更可能です)。
該当するアイドルはいません。
シリーズ一覧を読み込み中…
該当するシリーズはありません。
あの……徳川お姉さま。私の顔をじっと ご覧になって、どうかなさいましたか? 顔ではなく、リボン……失礼しました。 ……これでどうでしょうか? いえ、自分で直せま……あっ……。
1、2……3! なんと。望月さんが開けた 箱から現れたのは、花束を持った私でした。 サプライズマジック、大成功です。 卒業おめでとうございます、ミス・ダリア。 ……いいえ。徳川お姉さま……。
あははっ、プロデューサーさんと お話してたら、頭の中でグルグルしてたこと 全部、スッキリしちゃいました! よーし! じゃあもう一回、ステップ やってみます! 見ててくださいね!
みんな、今日はありがとー! みんなの 応援のおかげで、私、どこまでも 飛んでいける気がします! よかったら 次の曲、みんなも一緒に歌ってください! それじゃあ~……いくよーーーっ!!
うう……は、恥ずかしい……。 お父さんもお母さんも、すごく 目立っちゃってる……だ、だから、来なくて いいよって言ったのに……。 し、失敗しないようにしないと……!
少しずつでいいから……一歩ずつ……うん。 大丈夫、勇気を出して……。 そしたら、きっといつか……あの人の隣に、 自信を持って、立てるから……。 だから……もっともっと、頑張ろう? 私。
はい。わたし、伊吹翼は……。 プロデューサーさんと、永遠の愛を 誓います! ……なんちゃって♪ 今、ドキッとしました? しましたよね~? だって今日のわたし、絶対カワイイもん!
う、うぅ、プロデューサーさん…… 「綺麗だ」なんて、不意打ちだよ~! ど、どうしよう、まだドキドキしてる……。 もうすぐ次の撮影なのに、 こんな顔じゃ、戻れないよ~っ!
まあ、このブーケを私に? どうもありがとう。とっても綺麗……。 プロデューサー、見てください。 こんなに素敵なお花を貰いました。 ……似合って、いますか?
結婚なんて、私にはまだまだ先のことだと 思っています。でも、こうしてドレスを 着て、祭壇に立ってみると……不思議。 私の隣に立つのは……誰なんだろうって、 つい、そんなことを考えてしまいました。
こ、こんなに高いなんて……はぅぅ……! 景色は綺麗ですけど……う、うぅ……。 あ、あの仕掛け人さま! その…… つかまらせて頂いても、いいでしょうか? わ、私、飛んで行ってしまうかも……!
Wow! うれしいです! ごヒイキ様方の 笑顔が、こんなに近くに感じられて……♪ さあ、どうぞご一緒に! 他のどの出し物にも負けないくらい、 もっともっと、盛り上がって参りましょう!
きゃ~、怖~い! 私、もう歩けないかも~……! ……なんちゃって♪ これが、男の子を オトすテクニックなのよ! ウフフ。 えっ、何? 後ろ……?
いぇいっ! みんな、盛り上がってるーっ? 今日は、最高に熱い私を見せちゃうから、 覚悟してちょうだい! ウフフ♪ ノリ遅れないで、ちゃんとついてきてね! それじゃ……いくわよーっ!!
イノベーティブなコンセプトに、 ビビッドなカラーリング。完璧な はずなのに……うぅん、物足りません。 もっとエクセレントな手法があるはず……。 ロコは、それを見つけたいの!
このステージは、ロコだけの作品じゃ ありません! たくさんの色が溶け合って、 まだ誰も知らない可能性を アウトプットしていくんです! 一瞬だって、目を離さないでくださいね?
はぁ、はぁ……! むーん……どうしてできないんでしょう? フォーメーションは全部、頭に入って いるのに……おっと、弱気はダメですね~! もうひと踏ん張り、ですよ~。
今はまだ、あなたに届かない……。 でも、いつか……もっと綺麗な私になって、 あなたの元に飛んでいきます。 そうしたら……捕まえてください。 二度と……離れないように。
ぼくたちは、少年探偵団! 悪事はけっしてゆるさないぞ。 さあ、行こうみんな! ぼくたちの手で、怪人を捕まえるんだ。 都の平和を、守ってみせるぞ!
フフ……どうです、少年探偵君。 そう、これはキミの顔。驚きましたか? 私は無限の姿を持ち、何者にもなれる……。 それでもかかってくるつもりかな? よろしい。ならば私も、容赦はしないよ!
世界の全ては私のもの。美しい宝石、 珍しい美術品。そして……男心も。 ねえ、あの探偵を欺くために、手を貸して くれる? だってアナタ言ったじゃない…… 「君のためなら何でもする」って。ふふっ♪
散々悪いことをしてきた私が、こんな風に、 普通の生活をする事になるなんて……。 でも不思議ね、なんだか清々しい気分。 あの頃は知らなかったわ。目に映る景色が、 こんなにも美しかったなんて……。
えーいっ! やぁっ! たぁーっ! えへへ、剣では誰にも負けないよぉ! 立派な提督になって、悪い海賊を みんな捕まえるんだぁ……。 さあ、もうひと勝負するべさ!
覚えてっかなぁ? 昔もよく、 こうやってふたりで…………ううん。 財宝を狙うっていうんなら、容赦はしない。 君だけは、この手で捕まえねば……。 ……勝負だ、海賊っ!
にひひっ♪ なんて素敵な宝石かしら。 まさにこの私にふさわしい一品ね。でも、 まだまだ全然足りないわ。いつか、世界一の お宝を手に入れてみせるんだから。さあ、 次の航海に出発よ! ついてきなさいっ!
まったくしつこい奴らね。私を捕まえる なんて出来っこないのに……ま、いいわ。 久しぶりに相手してあげようじゃない。 泣き虫ひなたに、目にものを見せてあげるん だから。さあ、行くわよ、あんたたち!
なぁなぁアニキ、コンビニ寄っていかへん? 甘いもん食べたいから、おごって~♪ ……はぁ!? いやいや、太らんし! 遠慮はいらへん! どーんとおごられたる! なー、ええやろ~?
キミのことを考えるだけでドキドキして、 もっともっと知りたくなるの。 ねえ、教えて? キミのすべてを……。 恥ずかしいけど、私も見せてあげる。 本当の私を。キミだけに……。
どうやら、夢を見ていたようです。 幼い頃の、懐かしく幸せで、愛しい夢を。 もう決して戻らない、遠くに過ぎ去った 日々だと思っていました。けれど…… 夢の中ならば、こうして、いつでも……。
一面の花に囲まれて…… ふふっ、まるで夢のような世界ですね。 ……もし本当に夢ならば……。 お伝えしても、許してくださいますか? この胸の高鳴りを……あなた様に……。
驚かせてしまってごめんなさい。 わたしは妖精郷からきた妖精で、 星梨花っていいます。 旅立ちの日ですよ、勇者さん! さあ、一緒に冒険へ出かけましょう!
小さい頃から、わたしには勇者さんを導く 使命があるんだって、聞かされてきました。 勇者さんは、わたし達の希望です。 ここで死んではいけない人なんです! 百合子さんを守れるなら、わたしは……!
よく知らせてくれましたね、亜利沙さん。 あとでご褒美を差し上げましょう~。 子豚ちゃん達も、勇者を見つけたら 教えてくださいね~。目的を果たすためにも 邪魔者は排除しなければ……うふふっ♪
ここまで来た頑張りは、褒めてあげます。 ですが勇者さん……私とあなたでは、 背負うものの大きさが違いすぎる。 ふふっ。愛する子豚ちゃん達のため…… 誰にも私の邪魔はさせないっ!
えーいっ、たまきキーック! くふふ♪ 夕日に水がかかったぞ~! あー、楽しいな~! うみみ、ひびき、ふたりが一緒でよかった! またみんなで来ようね!
わぁ……! ねえねえうみみ、 海の中ってすっごくきれいだね! 光が降ってきて、ステージのライト みたいだぞ~♪ あ、魚が集まってきた! ふたりで歌っちゃう?