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わぁ~!! アイス、かわいく盛って もらっちゃいましたっ! えへへっ、 見てるだけでドキドキしちゃいますっ。 どこから食べようかなぁ~♪ ……ああっ、 迷ってたら溶けてきちゃいました~!!
はわっ! 見つかっちゃいました……! も、もしかして……このまま私のこと 食べちゃうつもり……ですか? えっと~、じゃあ、その~……。 おいしく食べてください……ね?
お疲れさま~あれ? どしたの、みんな? 茜ちゃん人形……なるほど、わかったよ! みんな、茜ちゃんのサインがほしいんだね♪ 素直ないい子たちだな~将来有望株だよ! ずーっと、茜ちゃんのこと、好きでいてね☆
茜ちゃんレベルになると、 プロデュースするほうも大変だよね~。 だって明日の茜ちゃんは、 今日の茜ちゃんよりスゴイからね♪ さぁ、世界進出の準備をするのだー!
これが、本当に……私の衣装なんだ。 これを着て、ステージに立って、 ライトに照らされて……。 思いっきり笑って、手を振って……! 私、本当に、アイドルになったんだ……っ!
今はまだ、道の途中です。 これから先も、きっといろいろなことが 待っていると思います。 でも絶対、あきらめたりしません。 夢はかなうって、私……知ってますから!
ま、待ってください! そんなひっぱらんと……きゃあ!? ああ、こんなに濡れてしまって……え 水着なんだから、濡れないともったいない? それはまあ、たしかに……ふふっ。
最初は戸惑ってばかりだった アイドルのお仕事も、劇場のみなさんと 過ごすことも。今は、とても楽しいです。 それが、誰のおかげかなど…… わざわざ言わなければ、わかりませんか?
ふぅ~、気持ちよかったぁ♪ あ、プロデューサーさんも シャワーですか? じゃあ、私が使ってた とこ、まだ空いてますからどうぞっ! ほら、誰か来ちゃう前に入ってください!
手を伸ばせば、すぐに届くのに、今日も 私はひとりだった……。いつか私も、 あの海で自由に泳げる日がくるのかな……。 お部屋で過ごすのはやっぱり……寂しいな。 ……あのっ、こんな感じでどうですか?
お~、すっかり濡れてしまいました~。 シャツの中まで、ぐっしょりです~。 プロデューサーさん見てください、 シャツが絞れてしまいますよ~。 でも、川遊びは楽しいですな~。ふふふ♪
みなさん、楽しんでますか~? 今日はみんなで、思いっきり 楽しくなりましょうね~。 それでは、ラムネの準備はいいですか~? せーの、かんぱ~い。ふふふ♪
明日からいよいよレッスン開始なのです。 空のお星さまみたいに、キラキラ輝ける ように、みんなで頑張るのですよ? 朋花ちゃん、美也ちゃんと一緒なら、 きっと出来るのです♪
はいほー! ビックリしたのです? まつり姫がフワフワのバブルに乗せて、 フワフワの夢をドカンとお届けなのです! たくさんの夢に包まれて、みんなとっても キラキラなのですー♪
子豚ちゃんたち……楽しそうですね…… うふふ、よかったです……。 ……あら? もう、朝なのですか~……? まつりさん……うふふ、そうですね~。 とても、楽しい夢を見ましたよ~。
泡まみれの子豚ちゃんたち、 とても愛らしいですね~♪ 今から聖母が、愛を込めて泡を送ります。 ちゃんと受け取ってくださいね~? ……せーの、ふぅ~……!
もー、いきなり雨降ってくるなんて、 ツイてないなぁ……。こっちは濡れると 飛べなくって大変なんだからねー? てか、 ここって人間の家? ……誰もいないの? なら、雨宿りさせてもらっちゃおうかな♪
アタシたちの国へようこそ、真♪ ほらほら、こっちこっち! 案内したいトコがいーっぱいあるから、 ついてきてね! ……みんなー! 新しい友達がきたよー!
こんにちは、小鳥さん♪ こんなところで、何をしているの? あっ。もしかして、雨宿りかな……。 それなら、少しだけ私とお話しない? 雨が降ってる間でいいから……。
このドレス、すっごくカワイイね! みんなから……私に? わぁ……♪ 小鳥さん、フェアリーランドに 連れてきてくれて、ありがとう! ここは、とっても素敵なところね!
おやぶん! たまき、しずかに 応援団の服着せてもらっちゃった♪ ……あれ? おやぶん、なんか元気ない? お仕事大変なら、たまきお手伝いするぞ~! ふたりで一緒にやれば、すぐ終わるよね?
みんな~、毎日お仕事お疲れさま~! 今日はお仕事のことは忘れて、 いっぱい、いーっぱい、楽しんでいってね! たまきが元気をわけてあげるぞ~! みんな、笑って~! くふふ♪
……どうしてだろう。大好きな本を 読んでるのに、気がついたら私、 あの人のことばかり考えてる……。 もしかして、この気持ちが…… 恋、なのかな……?
もしかしたら、空想のままでいたほうが 幸せだったかもしれない。 でも私は、この恋の展開が知りたい……! だから、勇気を出して…… 次のページをめくらなきゃ……!
も、もー。みんな、 そんなにほめられると、照れちゃうヨー。 でも、ありがとネ♪ あ、あれ? コトハ、なんで泣いちゃうノ!? ハッピーなお仕事なんだから、笑って!
こうしてダンスしてると、 本当の結婚式みたいだネ……。 今日はお仕事だけど…… ワタシもいつか、誰かとダンスするのかナ。 ね、プロデューサー……?
白無垢を纏っての、三々九度……。 体験とはいえ、身が引き締まる思いです。 嫁いでいく女性たちは皆、このように 厳かな心持ちになるのですね。 大切な誓いに、想いを込めて……。
遠い未来のことは、私たちがどれだけ 思い描こうとも、その時が訪れるまで明らか にはなりません。ですが、私たちの歩みは きっと、変わらずに続いていくのでしょう。 ……この、指輪の輝きとともに……。
ふん。わざわざ招待状をよこすとはね。 ……よし、総員配置についたな! これで警備は完璧、ネズミ1匹逃さない 厳戒態勢だ。来るなら来い、怪盗! 今日こそおまえの正体を暴いてやる!
このあたしの裏をかくとは…… なかなかやるじゃないか、怪盗。 だが残念だったな。 こいつの照準は、お前をとらえている。 後は……トリガーを引くだけだ!
し、慎重に、慎重に…… すこしでも触ったら、アウトなんだから。 このセキュリティさえ突破すれば、お宝は 目の前。必ず辿り着いて……きゃあっ!? ……こんなの無理ですよ、師匠~!!
予告どおり、お宝はいただきました! センサーの多さにはすこし驚きましたが、 すべては私の計画通りです! それでは、 警察のみなさん……またお会いしましょう! ……ううっ、なんとか成功してよかったぁ。
なつかしいわね。 そんなに昔じゃないはずなのに。 大きなお屋敷の、小さな女の子。 窓の外を羨ましそうに見つめていて……。 だけどそこから、歩き始めたの。
ようこそ、伊織ちゃんのロードショウへ♪ 代わり映えしないジミな毎日の代わりに、 この私のトクベツな毎日を、何度でも たっぷり、見せつけてあげるわ! さあ、行くわよ! プレイバック!
あ……プロデューサーさん。 どうして、ここにいるのがわかったの……? ……うん、大丈夫。 わたし、落ちこんでるんじゃないよ。 ちょっと……くやしかっただけだもん。
わたし、ひとりでいろいろできるんだよ? でも、シーソーはひとりじゃできないし。 ほかにも、むずかしいなって思ったら…… プロデューサーさんに、 ちゃんと助けてもらうからね♪