BGM を再生しますか? 劇場の BGM を聴きながら閲覧できます(設定からいつでも変更可能です)。
該当するアイドルはいません。
シリーズ一覧を読み込み中…
該当するシリーズはありません。
メガネをかけると、こんなにも世界が 違って見えるんですね~。曇ってしまうと 景色も見えなくなってしまって……。 でも、プロデューサーさんのお顔は よ~く見えますよ~。むふふ♪
この辺りで人気のスイーツらしいです~。 なかなか食べごたえがありそうな 見た目をしてらっしゃいますな~。 これが『映え』というやつなんでしょうか? それでは一口……ん~、美味しいです~♪
んんー……あれ、雨が上がっ……えっ? どうして、プロデューサーが!? なんで……って、私、寝てました!? うう、雨の音が心地よくて……。 す、すみません! すぐに離れますね!
この服を着ると、少しだけ 憧れの姿に近づいてる気分になります。 しっかりとした、カッコいい大人に……。 今の私じゃ、そんな風には見えないかも しれないけど……でも、いつかは!
あ、あの……これ本当に合ってますか? ちょっと、装甲が少なすぎるんじゃ……? えっ、適合率と駆動性を高めるため? わ、わかりました! この子の性能を引き出 して、先輩達と一緒に、世界を守りますね!
たしかに私は未熟です。 でも、どこまでも信じてくれる仲間が、 全力で支えてくれる仲間がいるんです! だから私は絶対に倒れません。 貴女を墜とすまで、撃ち続けます!!
はぁ……とっても美しいわ……。 このアーマーなら、真紅の花を たくさん散らせてあげられそう。 楽しみにしていてね? すぐに世界を、絶望で染めてあげる……♪
ウフフッ、勘違いしないことね。 この程度で私が満足するなんて、大間違い。 もっと苦しんで、抗って、悲鳴を響かせて! 貴女の絶望は、私が全部もらってあげる♪
わー、キレイな色~♪ ネイルとか、 普段はあんまりしないんだけどさ…… 指先が、もうセクシーって感じだよ! このみさん、いいセンスしてる! えへへ、 プレゼントありがとう。大事に使うね♪
へえ~。アタシ達を撮りたいなんて、 見る目あるね。周りはアタシ達を、 問題児って言ってるけど、実力は……ん? ボーっとしてるけど大丈夫? もしかして、アタシ達に見惚れちゃった♪
わあ、見て見て歩ちゃん! 一面真っ白! 足跡も、私たちの分だけよ! 真っ白なキャンバスに一番乗り~ってね♪ 撮影がはじまったら遊ぶ時間もないだろうし 今のうちに二人で楽しみましょ♪ うふふ。
私が一番にプレゼントを配り終わって、 サンタレースに勝利してみせるっ! うふふ。私のアダルティなソリさばき、 その目に焼き付けなさい! ナンバーワンは 私のもの……誰も私の前を走らせないわ!
えへへっ、ありがとうございました~! また見にきてくれるの、待ってますね。 はい、ありが……って、あっ、もしかして、 こうやって……手を振ってくれた人だよね? うん、わかるよ! ちゃんと届いてたから♪
胸にたぎる、この鼓動……。キミの顔を 見た瞬間、すべて理解ってしまった。 一度捕まえてしまったからには、もう、 二度と離さない。あなたの全部を認めて あげたいの。ねえ……そこに跪いて?
みんなでご飯食べると、楽しいね~♪ ……ゲッ。兄貴、何そのドリンク!? は? 弟に飲ませるとかバカじゃないの!? コレは飲んじゃダメだよ。待ってて! お姉ちゃんがおいしいヤツ作るから!
みんなで集まると、やっぱ楽しいね♪ 放課後は、まだまだ始まったばっかり! ハッピーな気持ちで、思いっきり 騒いじゃおう! イヤなことは忘れて…… みんなテンション上げてけ~! いぇーい!
この色の組み合わせも、姫的にはアリだと 思うのです。うーん、どれも悩むのです~! ……ほ? わあ~。雪なのです! ふわふわと舞っていて、とっても綺麗……。 ふふ。まさにホワイトクリスマスなのです♪
夢の世界へ、ようこそなのです♪ ふわふわのお馬さんに、かわいいお星さま、 キラキラ輝く雪の結晶さんも、あなたを 歓迎しているのです。今夜は、姫と一緒に 夢のような時間を過ごしましょう♪
わぁ、すごい……! イメージしていた通り ……ううん、イメージ以上の仕上がりです。 お淑やかで、かわいくて……いつか、 そういう服を着てみたいと思ってたんです。 私の憧れが、こんな素敵な服に……ふふっ♪
そういえば昔、絵本で読んだことが あります。こういう自然に囲まれた場所で のんびり過ごすお姫様のお話を。 素敵な服を着て、読書をして……。 まるでそのお姫様になった気分です。
ほうほう。その破片をくっつけるのか…… おおおお~! ご神体が光った~! こんなに強い輝きを見るのは久方ぶりじゃ。 ……おや? おやおや? 体中に力が! もしや、お主……わしらのお仲間か?
雨じゃ……昴晴の力が戻ったのじゃ! 恵みの雨に、わしの力……豊穣の加護が 合わされば、大豊作なのじゃ~! また皆の喜ぶ姿を見られる日が来るとは…… すべて、お主のおかげじゃ。ありがとな!
え、ええい! 人間が、こんなところへ なんの用じゃ! わらわ達に、何かしようと しても無駄じゃ。ふふーん、聞いて驚け! わらわは八ぢゃいりゅーよー……龍王の 子孫にして……おい実来! 近づくでない!
いつ以来かのう……。この場所に たくさんの人間が、足を運んでくれたのは。 これもすべて、お主が尽力してくれたおかげ なのかもしれんな。わらわ達のために、 そして村人達のために……感謝する。
あなたを、恨んだこともあったわ。 けど、私は進まなくちゃならない。 ……今日来たのは、お別れを言うためなの。 今まで、本当にありがとう。 そして……さようなら。
パートナーの存在が、こんなにも 自分を強くしてくれるなんて知らなかった。 私はもう、失うことを 恐れてばかりの私じゃない…… 今度こそ、誰かを守れる私になるの!
エレナさんの紋章魔法、原理としては これと、このあたりが使えそう。 でもこれだと、再現性が低いから……。 ……ああ。一度でいいからあの美しい紋章の 構造を、心ゆくまで解析したいなぁ……♪
はぁ……エレナさんの美しい紋章が、 私の体に……♪ あっ、わかってますよ? あくまで、一時的に付与されたものだって。 でもこの形、この輝き。美しい構造…… 紋章は黙して語らず、しかし雄弁、ですね!
ここは、本がモチーフの映えスポットです。 事前のリサーチで、人が少ない時間帯を 選んだのですが、正解でしたね。 わあ……この圧倒的な存在感。憧れます。 でも、こんなに大きいと読書が大変だぞ。
あっ。時間通りですね。 私は、楽しみにしすぎて、早く着いて しまって。あなたが来るまで、 本を読もうと思っていました。せっかくの ブックカフェ。一緒に知識を深めませんか?
朝からずっと、服のこと考えてたから、 疲れちゃったの。だから、ちょっと休憩。 プロデューサー、ミキの隣、 空いてるよ? ……遠慮しなくていいのに。 ミキと一緒に、すこーしお仕事お休みしよ♪
……ん? どうしたの? ミキのこと、そんなに見つめて。 ステキな夜景より、ミキの方が気になる? もっともっと見つめていいよ。……なんて♪ ドキドキした、プロデューサー?
はあ……やっと撒いたか。組織を抜けてから ずっと……ホントしつこい。 朝っぱらから狙われる身にもなってみろ。 さて。今のうちに腹ごしらえ……ん? うわぁ!? お、お前、いつからそこに!?
まったく、簡単に捕まりやがって……。 勘違いするなよ。お前を見捨てたら、 後味が悪いと思ったから来ただけだからな。 ……チッ、増えたか。いいか、アンナ。 何がなんでも、生きて帰るぞッ!
くんくん……おいしそうな匂い…… あったかい、ご飯……いただき、ます……。 ……ん~~っ。お、おいしい……こんなの、 食べたこと、ない……もぐもぐ……。 こっちも、いいの……? わあ……!
私は大丈夫……。ナオさんが、悪い人たち やっつけてくれたから……。ナオさんは、 傷、大丈夫……? 私……私…… 大切な人、いなくなるのイヤだぁ。ぐすっ。 ナオさん……ずっと、一緒にいてぇ……。