MLTD Archive(β)

(まつりに新しい衣装を試着してもらった。まつりの 新曲をイメージしてみたが、気に入ってくれたかな?)

音声再生は内部プレビュー専用です。本文はどなたでも閲覧できます。

1
(まつりに新しい衣装を試着してもらった。まつりの 新曲をイメージしてみたが、気に入ってくれたかな?)
2
びゅーてぃふぉー!なのです。 さすが、プロデューサーさんなのです。
3
まつりが思い描いていた、キラキラ!な夢と憧れが たっぷり詰まった素敵なドレスなのですよ♪
4
喜んでもらえたみたいでよかったよ。 うん。よく似合ってるよ、まつり。
5
ありがとうなのです♪ でも不思議なのです、プロデューサーさん。
6
この衣装を着たら、 姫は魔法にかかったような気がするのです。
7
魔法か……。もしかしたら、 その衣装は魔法使いが用意したものかもしれないな。
8
なるほど……。プロデューサーさんは、 魔法使いさんとお友達なのですね!
9
姫、どうしても魔法使いさんにお願いがあるのです! 伝言をお願いしたいのです!
10
伝言ならお安い御用だ! それで、何を伝えればいいんだ?
11
とっても簡単なのです。 姫が魔法使いさんにお願いしたいことは……
12
いつか、姫の魔法が解ける時が来たら……。 まつりを、そっと見守っていてほしいのです。
13
……その願いは伝えられないな。
14
ほ? どうしてなのです?
選択肢
15
まつりにかかった魔法は解けないよ。それに この劇場のお姫様は、まつりにしか務まらないからな。
16
……ふふっ。プロデューサーさん、 姫はお願いを変えるのです。
17
この先もずっと、みんなを笑顔に変えられるように…… 姫に魔法をかけ続けてほしいのです♪
18
ははっ。わかった。 まつりの願い、ちゃんと魔法使いに伝えておくよ。
19
ありがとうなのです。これでまつり姫のぱわーも増えて みんな、とびきり・はっぴー!になるのです!
20
これからの姫の活躍に乞うご期待、なのですよ! プロデューサーさん♪
21
(魔法の効果は永遠ではないかもしれない……。 でも、お姫様の願いを叶えるのがプロデューサーだ)
22
(お姫様が望む限り、何度だって魔法をかけよう。 どんな時もステージで一番輝くのはお姫様だからな!)
ホイールで拡大 / ドラッグで移動 / ダブルクリックで等倍ピンチで拡大 / ドラッグで移動