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1
プロデューサーさん、お疲れさまなのです。
姫はもう、ばたんきゅー!なのです~。
2
お疲れさま。動物園のステージ公演、面白かったな。
どの衣装のまつりも、最高に輝いてたぞ!
3
はいなのです! 姫のフワフワの魔法は、きゅーとな
どうぶつさん達も、そーはっぴー!にしちゃうのです。
4
だから姫は、足がくたくたなのです。……ね?
プロデューサーさん? ……ね?
5
ひょっとして、まつり……
俺に、マッサージしてほしい、って言ってるのか?
6
ぴんぽーん!大正解、なのです! さすが
プロデューサーさん、姫のナイトなのです。
7
いや、ナイトとマッサージは、
あんまり関係ないような……。
8
マッサージ、してくれないのです?
このままじゃ姫の足が、棒になるのですー。
9
しょうがないな……じゃあトレーニングルームで、
ストレッチでもしようか。まつり、着替えて集合だ!
10
わんだほー! 姫も、それがいいのです。
プロデューサーさん、ありがとーなのです!