1
ほ? 準備が間に合わなかった?
それなら仕方ないのです! 残念ですけど、
姫のことは全然、気にしなくて大丈夫なのです!
2
なるほど、一緒にお茶をしてゆっくりお話……。
プロデューサーさん、ナイスアイディア
なのです! さっそく今度、誘ってみるのです♪
3
ふむふむ。たしかに、プロデューサーさんの
言うとおりなのです! 想いがこもったものなら、
どんなものでも、姫ははっぴー!になるのです♪
4
いつもどおりで大丈夫なのです? なら、姫は
普段どおりに答えるのです。プロデューサー
さん、アドバイス、ありがとうなのです♪
5
ありがとうなのです、プロデューサーさん!
その時が来るまで、エミリーちゃんとふたりで、
楽しみに待っているのです♪
6
いつかエミリーちゃんの故郷で、公演を……?
それはナイスアイディアなのです! その時は姫と
エミリーちゃんで、街をパレードをするのです♪
7
ほ? 切り分ける前に写真を撮っていたのです?
さすがは姫のプロデューサーさんなのです!
それじゃあ、後でみんなに送ってほしいのです♪
8
……ほ? 無理しがちなところ、なのです?
まつりは無理なんて、一度もしたことがないのです。
でもそう見えてしまうなら、気をつけるのです。
9
まつりが楽しむことが一番……ふふっ、
もちろんなのです! エミリーちゃんとふたりで、
思いっきり公演を楽しむのです。約束なのです♪
10
素敵なお姫様だった……ありがとうなのです、
プロデューサーさん。
姫は、その言葉が聞きたかったのです!