1
励ましてくれて、ありがとうございます!
背中を見守ってくれるプロデューサーが
いるから、私はいつも前を向けるんですよね。
2
よかった……何もないみたいで安心しました。けど、
変ですよね。私はいつも、プロデューサーが
どんなに信頼できる人かを話しているだけなのに……。
3
そうでした。逆境なら、私だってたくさん経験
してきたんですよね。あの時も、あの瞬間も……。
私はちゃんと乗り越えて、今ここに立っている……。
4
なるほど、エピソードと紐づけて記憶するんですね。
参考になりました! プロデューサーの
お仕事の秘訣を教えてもらえて、得した気分です♪
5
プロデューサーが、代わりに戦ってくれるん
ですか? そうですか……ふふ。うれしいです。
でも、その時は私も一緒に戦わせてくださいね!
6
えっ、もっと初歩の、中一の勉強からおさらいを?
そっか……基礎の部分でつまずいていたら、理解できる
ものもできなくなってしまいますよね。盲点でした!
7
武者ぶるい? あれが、そうだったんでしょうか?
でも、言われてみればそんな気がしてきました。
お芝居って、私にとっては真剣勝負ですから。
8
私を夜のドライブに……? ほ、本当にいいんですか?
はい、両親には連絡しておきます。帰宅は夜の9時ごろ
ですね。うう、なんだかドキドキしてきました……!
9
誰かが覚えていてくれる限り、キャラクターが消える
ことはない……うん。そのとおりですね。だからこそ
私も全霊で、人の心に残る演技をしなくちゃ……!
10
そうですね。悩んでいるのは、誰だって同じ……。
すみません、私、甘えていました。自分自身の魅力を
探すのも、アイドルのやるべきことなんですね……!