MLTD Archive(β)

七尾 百合子の相談 2

相談文

1
ああっ……駄目です! 読みかけの小説が 気になってしまって、お仕事中も集中できません! 気がつくとそのことを考えてしまっています……。

相談中

2
こんなこと、 プロデューサーさんに しか話せません。私の相談事は、 誰にも言わずに、お墓まで持って いってくださいね。約束ですよ!

解決文

3
待ってる時間を楽しむ、ですか。たしかに、こういう 時間も小説を読む上での楽しみのひとつですよね。 次にページをめくる時まで、わくわくを楽しみます♪
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