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この福笑いはオリジナリティにあふれています!
パーツを固定して、劇場に飾りたいくらいです!
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ロコは福笑いにインフィニティの可能性を感じました!
いっぱい作って、みんなにも挑戦してもらいたいです!
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おお~っきな福笑いがたくさん……。
なんだか、すごいですね!
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はい! そうと決まったら、こうしてはいられません!
ロコはこれで!
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えっ? この福笑いはどうしたら……
ロコちゃん!? 待って~っ!
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ソーリーです……ロコとしたことが
アートを置き去りにしてしまって……。
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うん……けどロコちゃんがパーツを崩したくないなら、
練習はここでストップかな?
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そうですね。本番はきっと見本がありますし、
それに近くなるように頑張れば、大丈夫かなーって!
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そっか……今回も、見本があれば、
こんなに悩まないで、できたかもしれないね。
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プロデューサーが、
そばにいてくれたら……。
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えっ……プロデューサー!? あっ、えっと
……そばにいてくれたら、というのは、その……!
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プロデューサー、新しいアートが
完成しました! 見てください♪
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私たち、今度の番組でやる
福笑いの練習をしてたんですよ~!
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そ、そうなんです! そばに、と言っても、その、
練習のために、ということで、深い意味は……。