百瀬 莉緒 アイドルトーキング
1
問題児達に手を貸す苦学生、かぁ……
不本意にも悪事に手を染める女の子。
憂いを秘めてる感じが、不思議と
色っぽさを感じちゃわないかしら?
ウフフ、今回も私の魅力を
存分に発揮できそうね♪
3
「あら美也ちゃん、私に何か用?
……はぁ、またそういうお願いなのね。
悪いけど私、こういうことはあんまり
……もうっ、学費のことを言うなんて
いじわるなんだから。仕方ないわね、
これっきりにしてよ……!」
4
「ウフフ、こんにちは♪ 少しだけ
私の目を見て……そう、いい感じよ♪
それでね、お願いがあるの。
次の闇バウト、わざと負けてくれると、
お姉さん嬉しいんだけど。
……ふぅ、美也ちゃん、これでいい?」
5
ねえ、プロデューサーくん、
私のこと、見つめてみて?
……どう? 私の力に操られて、
何かしてあげたいって思わない♪
……ウフフ、そうよ、打・ち・上・げ♪
いつものお店、予約しておいてよね!