MLTD Archive(β)

突然ですが、プロデューサーさんに クイズなのです!

音声再生は内部プレビュー専用です。本文はどなたでも閲覧できます。

1
突然ですが、プロデューサーさんに クイズなのです!
2
ずばり! 姫になるために必要なものとは、 いったいなんでしょー?
3
クイズ? って、どうしたんだ突然……。
4
いいから答えるのです、 プロデューサーさん!
5
これは姫をプロデュースする上で、 避けては通れないことなのですよ?
6
それは重要だな! ……姫になるためには、か。 うーん、なんだろうなぁ。気品とか、マナーとか……?
7
気品やマナーも大事ですけど、それは後から いくらでも身につけられるものなのです。
8
大事なことは、その前にあるのです!
9
その前か……あ、心構えとか?
10
ピンポーン!なのですー! さすが、プロデューサーさんなのです!
11
まつりは、みんなの姫なのです。 それを間違えなければ、姫は姫らしくいられるのです♪
12
つまりびゅーてぃほー!な姫になるには、 びゅーてぃほー!な心構えが、必要なのです~。
13
なるほど。確かに、一理あるような……。 けど、どうして急にそんな話を?
14
今回の衣装は、普段のふわふわできゅーと!な 姫と、ちょっぴり違うのです。妖精さんなのです。
15
でも、どんな衣装を着ても、まつりはまつり。 お姫様には、変わりないのです。
16
ね? プロデューサーさん。 ……ね?
17
ああ、なるほど……そういう事か。 大丈夫、ちゃんと似合ってるよ。
18
今回の衣装は、清楚なイメージだから。より一層、 お姫様らしく見えるようになったんじゃないか?
19
もう、プロデューサーさん? そういうことだけど、そういうことじゃないのです。
20
でも、新しい衣装を「似合う」って言ってくれたのは うれしいので、不問にしてあげるのです。
21
そ、そうか。ありがとう……?
22
どういたしまして、なのです。姫は新しい衣装で、 たくさんお仕事がしたいのです♪
23
(それから、まつりは何度も衣装をチェックしていた。 ……その希望は、叶えてあげないとな!)
ホイールで拡大 / ドラッグで移動 / ダブルクリックで等倍ピンチで拡大 / ドラッグで移動