MLTD Archive(β)

姫の宝物 徳川まつり

音声再生は内部プレビュー専用です。本文はどなたでも閲覧できます。

1
(クリスマスライブが終わり、打ち上げということで、 まつりとアクアリウム展へ行ってきた)
2
プロデューサーさん! 姫のお願いを 聞いてくれて、ありがとうなのです♪
3
優雅に泳ぐウミウシたち……とってもびゅーりほー! な空間で、思わずうっとりしちゃったのです♪
4
楽しんでもらえたならよかったよ。 俺にとっても、いい息抜きになったし。
5
はいなのです! それに、 クリスマスライブも楽しかったのですよ。
6
ファンのみんなに、ちゃんとプレゼントふぉーゆー! できたので、姫はとっても満足なのです。
7
ああ。袖で見ていたけど、みんな嬉しそうだったな。 まつりが、サンタさんみたいに見えたよ。
8
それはよかったのです! まつりサンタも、とびきり・はっぴー!なのです♪
9
プレゼントって、あげる側も、 とっても幸せな気持ちになれるのですね。
10
そうだな。プレゼントを渡した人が喜んでくれると、 自分も幸せな気持ちになれるもんな。
11
ふふっ♪ それならプロデューサーさんも今、 幸せなのですね? 姫に指輪をくれましたから。
12
あの指輪には、不思議な魔法があるのです。 身に着けると、幸せな気持ちになれるのですよ。
13
そこまで言うと、ちょっと大げさじゃないか? 高い指輪じゃないから、なんだか悪いけど。
14
ほ? プロデューサーさんが、姫のことを 考えてプレゼントを選んでくれたおかげなのですよ?
15
ふとした時に、指輪を見るだけで、 大切な思い出をすぐに思い出すことができるのです♪
16
なるほど、思い出が大切だってことか。 それならわかるよ。
17
はいなのです♪ 指輪は姫の宝物として、 これからもずっと大切にするのですよ。
18
なので……プロデューサーさんも。 今日のこと、忘れないでくださいね……ね?
ホイールで拡大 / ドラッグで移動 / ダブルクリックで等倍ピンチで拡大 / ドラッグで移動